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2013’02.17・Sun

日向が丘の少女

ちょっと
書きたいことがあって

まあ、とにかく
書き始めたのだけれど

その話は
ボツにしてしまった


内容的には
性的な話であり

ちょっと過激で

誤解なく伝えるためには
結構な文章力が
必要になりそうだったから(笑)



今日は
ブログを書くのは
やーめた

と思ったけれど
何か別なことを
書こうと思ったら


なぜか、急に

「日向が丘の少女」

という小説を思い出した。


読んだのは
小学校のときである。

確か、5年生の頃で
学校の図書館で借りた。

文学全集のような本の中に
収録されていた話

ノルウェーの
恋愛小説であり

当時のぼくは
美しい少女に
一目惚れしたみたいに

その本を
何度も借りては
読み直し

最終的には
ノートに書き写した。

親にねだるとか
すればいいのに

遠慮したのか
恋愛小説なので
恥ずかしかったのか

とにかく
こっそりと?
ノートに
書き写した記憶がある。

結構な厚さの本だったので
かなりの日数をかけて
転記したと思うのだけど

また読んでみたいな
もう売ってないんだろうな


多分、当時のぼくは
ヒロインの少女に憧れて
ドキドキしていたんだろうな

そのドキドキを
思い出したいのだけれど
思い出せないのであった


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