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目の前を、ねこが歩いている。

ぼくは、ねこを見る度、ねこは、いいなあ、と思う。
ねこは、ぼくを見て、どう思っているのか知らないけれど。

ねじまき鳥つながりの話だが、村上春樹さんの著書で
「ねじまき猫の見つけ方」とかいう本があったなと、
ネットで検索したんだけど、みつからない。

いろいろとキーワードを変えながら、
やっと見つけたら、題名が間違っておりました。

正しい題名は「うずまき猫のみつけかた」でした(笑)

この本は、ぼくは購入しており、どこかにあるはずなんだけど、
なぜか、すぐには見つからなかった。
(今も、見つかっていない。)

春樹さんがアメリカに住んでいた頃のエッセイで、
ゆったりとした午後の昼下がりのような構成だったような。
春樹さんの取った写真も多数。
(但し、これは単行本の方で、文庫版はわからない。)

なんで、うずまき猫なのか、今では思い出せないんだけど、
ぼくの目の前をうろうろしているねこが、
しゃがれた声で、ぎいいいいみたいな声で鳴くので、
ねじまき猫だー!!と思って、この話が始まったのでした。

まあ、結果、ねじまきでなくて、うずまきだったのだけれど(笑)
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