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昨日、今日と
新しいレンズを装着したカメラで
いろんなものを撮影してみた。

メインブログに掲載した
神宮外苑の銀杏並木

それから
これはまだ
掲載していないけど
仕事場からの帰り道で撮影した
夜の東京タワーや
芝公園のあたりの風景

または
地下鉄構内の様子

そして
今日撮影した
近所の風景

畑や空や学校や神社

あ、バス停も。

使い慣れたレンズだと
自然に脳内で
イメージ通りの絵を
思い浮かべて
撮影しているらしく

それが今回
使ったことのない
超広角レンズというものを
試すことで
よくわかった気がする。

思った通りの絵に
なるときもあるけど
ならないときの方が多い。

それでも
昨日、今日で随分と慣れて来て
面白いものを手に入れたと
満足はしている ^^

この写真は
今日、近所を散歩しながら
ぼくの好きな冬の木々を撮影したもの

全然うまく撮れたとは
思っていないけど
撮りたいものは
撮れてると思うので
掲載するね

IMG_5457.jpg
Photo by ham(X2)

だからなに?って感じだけど(笑)

冬の青い空に
葉の落ちた木々の枝の細やかさを観ていると
ぼくは全然飽きない。

従って
何枚でも写真を撮ってしまう。

見た通りの拡がりを
写真として表現するためには
広角レンズがいいような気がしてて
今回、その夢を実現させた。

小さい頃から
いろんなものに神が宿ることを
本能的に感じていたけれど

実際に目に視えて
自然の中に
神がいると思ったのは

山の木々を観た時である。

それも
スピ的な気付きとかは
まだない頃だったから
今思えば
すごい経験だったなと思う。

そんな木々を
撮影してることは
イコール
神々を撮影していることに
なるんだけど

実は、
ぼくの中の神の概念は
プロセスとしての部分が
かなり大きいから

木々の枝の完璧さで
神が表現されている、
みたいな見方を
しているんだけどね。

あ、なんか理屈っぽいね。


で、いきなり話題は
前回からの続き、
仕事の話なんだけど

原因を考えて
改善を提案したんだ。

ブログを書いた翌日、
現場のエラい人に直接ね。

それで仕事がなくなっても
別にいいや、と思った。

自分が考えられる
誰もが前に進める
もっともベストな選択だ
という自信があったから。

そしたら
ほとんどそのまま
了承してくれて
とりあえず落ち着いたんだけど

その関係で
組織的な改造が入り

仕事を失ってしまう人が
出てくるかもしれない。

仕事を失う人に対して
ぼくが直接的に
原因しているのではないし

もちろん、ぼくが、
人を減らしてくれとか
あいつをクビにしろ!とか
言ったわけじゃないんだけど

前々から
人員の整理を考えてたらしく

ちょっと
残念な部分も出来てしまった。

もっとも
ぼくらの仕事は
ずっと続くわけではない。

ソフトウェアを納品すれば
その時点で全員が
一旦、仕事がなくなる。

ソフトウェアの
維持や運用のために
残る人たちもいるけれど

ほとんどは
現場を離れて
次の仕事を探す。

仕事を失うという点では
ぼくも同じ。

いつまで仕事があるか
それだけの違いだよね。


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